大学院生
🎓
T.M.
M2
大阪府におけるヒナコウモリの生息状況の解明
学部生
🎓
M.O.
4年
耕作放棄地の管理の違いによる植生と昆虫相への影響
🎓
R.H.
3年
コケの多様性と環境との関係(プレ卒研)
| 学 位 | 博士(理学) 金沢大学 |
| 専 門 | 生態学、里山保全学、超学際研究 |
| 略 歴 | 群馬県伊勢崎市出身。金沢大学で生態学を学び、博士(理学)を取得。 金沢大学・研究員、NPO法人能登半島おらっちゃの里山里海・研究員、珠洲市自然共生室・自然共生研究員を経験し、域学連携事業の企画立案からNPOの設立・運営、多様な主体の連携による里山保全事業の計画策定など、研究者の枠を超えて様々な業務経験を積む。2015年より環境省・近畿環境パートナーシップオフィス勤務、多様な主体の協働による環境保全活動の促進、地域環境課題解決に向けた協働取組の中間支援を経験。 |
| 2006 | 金沢大学 地域連携推進センター・博士研究員 |
| 2009 | NPO法人 能登半島おらっちゃの里山里海・研究員 |
| 2012 | 珠洲市役所 自然共生室・自然共生研究員 |
| 2015 | 環境省 近畿環境パートナーシップオフィス・コミュニケーションディレクター |
| 2018 | 京都大学 フィールド科学教育研究センター・特定助教 |
| 2023 | 大阪産業大学 デザイン工学部・准教授 |
| 2025 | 大阪産業大学 建築・環境デザイン学部・准教授 |
大阪府におけるヒナコウモリの生息状況の解明
耕作放棄地の管理の違いによる植生と昆虫相への影響
コケの多様性と環境との関係(プレ卒研)
研究室への参加(学部生・大学院進学・研究生)に興味のある方は、お気軽にご連絡ください。ゼミは毎週木曜日に実施しています。見学は随時受け付けています。
お問い合わせフォーム| 名前 | 卒業年度 | 所属先(卒業時) |
|---|---|---|
| K.S. | 2025 | (株)グリーンシステム |
| T.U. | 2025 | (株)カメラのキタムラ |
| Y.T. | 2025 | 兵庫県立大学大学院 |
| S.I. | 2025 | 兵庫県立大学大学院 |
| T.T. | 2024 | (株)ユニバーサル園芸 |
| S.O. | 2024 | (株)ユニバーサル園芸 |
| R.M. | 2024 | (株)ウッドワン |
| M.I. | 2024 | パナソニック環境エンジニアリング(株) |
| T.T. | 2024 | ふたば産業(株) |